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本の愉しみ

ある本で紹介されていて読み出した本が面白い

「眼中の人」小島政二郎:岩波書店、

大正の文学界を書いていて芥川龍之介、菊池寛らとの親交を

とおして駆け出しの悩み、芥川龍之介の格好よさ、

その当時の小説家達の様子が垣間見え面白い。

いままで避けていた純文学、これからは興味をもてそう。

次ぎは永井荷風の「フランス物語」、芥川龍之介の「羅生門」

それと、小島政二郎の「食いしん坊」も面白そうだ。

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■ 久々のブログの返事あり・・・

久々のブログの返事ありがとう。もうすこし上手に書ければと思いながら日々精進しますので又のぞいてください。
ito | 2009-02-24 12:12 |
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