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民芸館展

待望の民芸館展ここ2〜3年続けてかよっている。すごい量の出展数。

どれもみんな素晴らしい、来場者数も年々増えてるみたい。

各地からの入選作品はどれも欲しくなる。

まだまだ知らない匠の技が一杯、うれしくなる。

開館時間と同時に入ってもほとんどは、売約済みになっている。

もう諦めて残っているものの中から焦って物色。

今回は島根の森山さんの土瓶小鹿田焼きの鉢等をゲット。

友人は竹の野菜籠とふきん。

それぞれが思い入れの物たちを入手出来、良い出会いに感謝感謝。

がんばっている作家達がまだまだ一杯いると思うと、嬉しくも勇気ずけられる。

日本の物だけにこだわっている訳でわないけれど直接出会えるチャンスは

にがしたくないと思う今日この頃。

次ぎの日は今年最後の骨董市ここでも和物かんにゅうの

一杯入った志野焼の茶碗、岡本多分一平の書いたと見られる小出樽重を書いた色紙を購入。

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